恐れていた新たな症状~糖尿病黄斑浮腫~

まだ、時々、目がみづらい時があるんです(>_<) 治療前のモヤがかかった感じはないのですが、時々、赤黒い線が見えます。 眼科の先生は 「検査では確認できないくらいの出血があるのかもしれませんね。」 と言っていました。 本当に少し(細い赤黒い線が1本)見えるだけなので、視界や視力的には問題ないのですが、“ひどくなったらどうしよう”と不安になってしまう時があります。 糖尿病網膜症がひどくなり始めた時は、きっと今くらいの赤黒い線が見える程度だったのだと思います。“それをほっといたので、手術をする位ひどくなったのかも”と思う時があって…。 見づらくなるのは、手術をした右目ではなく、レーザー治療をした左目なのですが、左目に新たな症状が出てきたようです。 糖尿病黄斑浮腫 視力検査の時に気付いたのですが、左目が視力が落ちていました。 その原因がこれでした。 文字の通り、黄斑部分に浮腫がある事で、視力低下を引き起こしているそうです。 浮腫の原因は漏れだした血液です。黄斑部分に血液が漏れだして、浮腫んでしまうそうです。 今のところ、緊急で処置をしなければいけない状態ではないようなので、経過を観察しています。処置をするとなると…。目に注射をするそうです(>_<) 詳しくは聞いていないのですが 「目に注射をします。」 と先生に言われました。 目に注射? 今度の診察の時に、詳しく聞いてみたいと思います(^^;

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